砂糖を煮詰める。

 前回の記事から21才になって同世代の人と並んだと思ったが、早生まれのせいかあっという間にみんな追い越されて行きました。みんなもう就職とかしてるんだぜ、全く恐ろしい世の中だ。

 かくいう私は進学希望の上、一浪してることやら就職なんてなんのことやらといった感じだが、戦々恐々と日々を過ごしております。就職してお金入ったらビールおごって。

 密やかにはてなブログに移動しました。Jugemで5、6年書いてたかも。たんなる気分転換です。これで私も高尚みたいな人たちの集まりのはてな民の仲間入り。あんまり知らないけど。

 この半年でGJ部があり、今世紀最高のアニメということに気づいて、初めて円盤を揃えたりしてました。紫音さんかわいい。俺がGJ部だ。あ、狼と香辛料のDVD-BOX(1、2期合わせてだしたやつ)はだいぶ前に買った。早く三期こいよ。

 

◆沸々とインターネットで名前を見かけるようになった戦艦これくしょん始めました。漫画家のG-ヒコロウ先生とかがやっていたりして、ふーんと思いながら始めました。

 今までわりとこういったかわいいなんちゃらな女の子を集めようっていうのは、停滞もせず流行り続けていて、戦艦がきたかあって思ったけど、今までのことを考えるとなんら驚きはない。アイドルとかよりはいいかな。スクフェスやってるけど。

 戦艦を出撃するにあたって資源が必要だし、私はまだないけど、撃沈されると女の子は消えてしまうみたいです。駆逐艦ぐらいならいいけど、段々大きな艦隊になるとそりゃコストも食うわけであってわりとシビアです。燃料集めるのに必死。石油の一滴は血の一滴。

 

◆気分転換で移動とか書いたけど、前々から小説を書きためていて、それを何らかの形で掲載したい→なんならどこか他のところで心機一転しようということです。やはり気分転換ですね。

 目下書いているのが、僕と彼女の自意識を描いた「僕らの自意識」。GJ部にはまって、さらに原作も読んで、こういう四コマ小説っていうスタイルっていいなって思い、そういうスタイルで書いています。自意識とか言っているけどただのライトノベル。もっと言ってしまえば、彼女のモデルはGJ部の皇紫音なので、その彼女に自分の願望を注入し続けるというただの夢小説。

 あともう一つは少し真面目に文学っぽいのを書いています。どちらもまとめて文学フリマで出せたらいいな。

 サンプル的に載せていこうと思っています。

 

今日はここまで。ではでは。

 

QOOLAND/それでも弾こうテレキャスター